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    狙った恋は逃さない!恋愛必殺技ノート

    • 2013.08.06 Tuesday
    • 21:17

    身体と感情の相性を中心に今進行中の恋の行方を《恋愛管理ノート》の作成で科学的に分析・見合いや紹介などの新たな出会いも実る恋となるかを見極める

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    ここに本文を記入してください。

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    • 2018.01.03 Wednesday
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      コメント
      (上の私のコメントの続きです。)
      いたいようですが、私は、濡れ衣の恐れが高いと思います。)
       痛ましい悲劇のため、ムスリム同胞団の人達は、軍主導の暫定政権に参加出来るはずもないのに、エジプト軍サイドは、それを百も承知で、ワザと上記のような提案をして、国際社会に、暫定政権は、軍主導の独裁的な政権ではないと、見せ掛けようとしたのだと思います。
       エジプト軍サイドは、マスコミを統制下に置いているから、自分達に都合の悪い情報は出難いと、高をくくっているのでしょう。

       軍サイドが、今回のような暴挙に出たのは、度重なる挑発を行っても、デモ隊の人達が、挑発に乗らなかったからだと思います。

       なので、私は、エジプト軍サイドは、虐殺者である恐れが、非常に高いと思います。
       そして、また同様のことを繰り返そうとしている恐れが、極めて高いと思います。

       それなので、国際社会の方々は、色々大変だと思いますが、更なるエジプトの悲劇を阻止するために、エジプトに対して圧力を掛け続けて欲しいと思います。(虐殺行為が行われた場合には、経済制裁等、強硬な措置もやむを得ない等、申し渡していただければ、と思います。)
       また、エジプトで、一刻も早く、民主主義の選挙が行われるように、暫定政府に、更なる圧力を掛けていただけますよう、どうぞよろしくお願い致します。(何ヶ月か先とか来年始めの選挙などでは、軍事独裁政権が、国民に対して粛清などを行って、体制固めをしてしまうと思うので、一刻も早い選挙が必要と思います。)そして、必要に応じて、選挙監視団の派遣なども、ご検討いただければ、と思います。
       それから、モルシ大統領やムスリム同胞団の人々の釈放、それに、エジプトのマスコミの、統制下からの解放も、即刻行うよう、エジプト軍サイドに圧力を掛け続けていただければ、と強く願っております。
       どうぞよろしくお願い致します。

       更に、お願いばかりですいませんが、平和的なデモに発砲したのは誰なのか?ひど過ぎるデモの取締りは、なぜ行われたのか?平和的なデモを暴力化した人間達は誰なのか?等々、デモの悲劇について、国際社会の監督の下に、徹底した捜査と解明を行っていただければ、と願っております。(エジプト軍サイドでは無理だと思われるので。国際司法裁判所などに、お願いできないでしょうか?)
       そちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。

       もし、嘆かわしいことに、更なるエジプトの悲劇が起こった場合は、アメリカ合衆国政府の方々は、クーデーターを行ったエジプト軍サイドに対して、ODAを停止して欲しいと思います。
       共和党が富裕層への増税を頑なに拒否しているために、強制的な財政削減が続くアメリカ合衆国が、クーデターを起こした上に、反対派の国民を殺害している恐れのある軍主導の政権に対して、ODAを出し続けなければいけない義理はないと思います。
       民主主義をお金の力で踏みにじろうとしている政権に対して出すお金があるなら、それは、合衆国の人々の福祉や教育や公共の安全のために使われるべきではないでしょうか?
       シリアには経済制裁をして、エジプト軍サイドに制裁をしないというのは、間違っていると思います。
       どうぞよろしくお願い致します。

       私は、エジプトで、再び民主主義の選挙が行われるまで、個人的に、エジプト製品の不買運動をやろうと思います。
       私の考えにご賛同いただけます方々は、同様の不買運動など、なさっていただければ、と願っております。
       どうぞよろしくお願い致します。
       

       一方で、モルシ大統領やムスリム同胞団の人々には、選挙を受け入れて欲しいと思います。
       そもそも、エジプトの有権者の過半数の合意を得ていない憲法を、モルシ政権が押し通したことも、今回の事態を招いた原因の一つと思いますので。
       だから、モルシ政権が、再び、選挙の洗礼を受けることが、エジプトの民主主義のために、必要だと思うのです。エジプトの民主主義のために、どうか選挙を受け入れて欲しいと思います。

       それから、狂ったような軍事独裁体制のために、無駄に命を危険に晒さないよう、どうぞお気をつけて。
       こんなことを書くと、弱気と思われるかもしれませんが、虐殺を行った恐れのある、軍サイドに対する抗議の方法として、デモは、非常に危険な方法になってしまったと思います。
       なので、一旦引いて、他の方法で抗議した方が良いと思います。(例えば、軍の妨害があるかもしれませんが、独裁体制への反対署名を集めて、公正な国際的なマスコミに、軍事独裁体制の違法性を訴えかけるとか、国際司法裁判所などにお願いするとか、ストライキなどといった方法もあるのでは?と思います。)
       でも、それでも、
      • 通りすがりです
      • 2013/08/07 12:18 PM
       このような事態、もしかしたら、スノーデン氏の悪影響ということはないだろうか?などと、思ったりなどしております。(彼は、やはりすぐ帰国した方が良いと思います。)
       それにしても、心配です。悲劇が起こらないよう、願い、祈っております。

       ところで、話を変えてすいませんが、エジプトについて、書かせてください。

       国際社会の方々の働きかけのお陰で(感謝しております)、エジプト軍サイドは、暴力的な行動を起こし難くなっているようです。
       でも、その一方、エジプト軍サイドには、ムスリム同砲団の人々と話し合いをすると見せ掛けて、国際社会を油断させ、強制排除を狙っているのでは?と疑いたくなる行動もあり、やはり、エジプト情勢は、予断を許さない状況と思われ、非常に危険な状況が継続していると考えるべき、と思います。

       今月2日も、デモ隊の人達と、エジプト軍サイドで衝突があり、少なくとも、23人の人達が、怪我をなさったそうです。

       エジプト軍サイドは、デモ隊の人達に向け、催涙弾や散弾銃を発射していたそうです。
       ひど過ぎます。

       怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

       エジプト軍サイドが、いつ、更に暴力的に、デモ隊の排除に乗り出すか、分からない状況になってしまったので、非常に心配しております。

       ただ、モルシ大統領は、軟禁状態とはいえ、ご無事のようです。先月30日には、EUの上級代表と、会談もなさったそうです。

       でも、これまでに、160人を超える人々が、言い掛かりのような理由による軍サイドの攻撃や、軍サイドの謀略が疑われる攻撃で、亡くなっています。

       亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
       怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

       なので、再び虐殺行為のようなことが起こるのでは?と非常に危ぶまれます。

       エジプト軍サイドである暫定政府は、政治犯を簡単に逮捕できてしまうような法律も作ったらしいです。
       それは、民主主義を否定したということだと思います。

       攻撃に際して、軍サイドが、実弾の使用を否定したケースもありますが、エジプトでは、マスコミは軍サイドの統制下にあるので、否定は、虚偽である恐れが高いと思います。(軍に都合の悪い情報は、マスコミから出ないので、軍サイドは、いくらでも嘘をつける状況と思いますから。)
       仮に、もし本当に、実弾を使わなかったのだとしても、軍サイドが、一般人に見せ掛けた狙撃者達を、デモ隊の周辺に潜ませておいた恐れがあると、私は思います。
       なので、私は、エジプト軍サイドが、民主主義を求める人達の声を、独裁者の手法で弾圧したと思っています。

       私がそういう思いを強くしたのは、エジプト軍サイドに支持されている、暫定政権の内相が、モルシ大統領支持者の人達のデモについて、「合法的に、まもなく」排除されるだろう、などと発言したからなのですが、暫定政府は、上にも書きましたように、「平和的なデモでも、暴力で強制排除することを、可能にする法律を制定する」ということを、やってしまったのです。

       なので、「理性を取り戻して」、自宅に帰るように、という内相の呼びかけは、やはり、「エジプトは軍の独裁政権に戻ったのだから、命が惜しければ家へ帰れ」という意味だったのだと思います。

       その他にも、これまでに、軍サイドは、モルシ大統領やムスリム同胞団の人達に冤罪を着せるためでは?と疑われる、告発などを数々行っています。また、ムスリム同胞団サイドの資産凍結ということも行っています。

       このようなことは、全て、独裁者が行う民主主義弾圧の手法と思います。
       なので、私は、エジプトの暫定政権は、軍主導のクーデター政権だと思います。
       
       以前、「暫定政権へのムスリム同胞団の参加もある」などという発言もありましたが、このような事態になっては、あれは、やっぱり、暫定政権が、クーデターによる軍主導の独裁政権でないと、見せ掛けるための言い訳だったのだろう、と思わざるを得ません。
       そもそも、エジプト軍のクーデターに反対してデモを行ったモルシ大統領支持派の人達が、エジプト軍サイドやエジプト軍サイドのものと思われる攻撃のために、すでに、80人以上も亡くなっていたのに(痛ましくも犠牲になった方々の、ご冥福を祈ります)、ムスリム同胞団の人々が、暫定政権に、参加できるはずがなかったのです。(軍が直接手を出していない場合もありますが、軍は、お金で人を雇って、暴力行為を行わせた恐れがあります。そして、その暴力行為を口実に、警察にひど過ぎるデモの取締りをさせていた恐れがあります。エジプト軍サイドは、そういった暴力行為について、ムスリム同胞団の人々がデモ煽った、と言
      • 通りすがりです
      • 2013/08/07 9:46 AM
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