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    AFP写真ニュース:米当局の市民監視プログラムを暴露した米中央情報局(CIA)元職員、エドワード・スノーデン

    • 2013.07.06 Saturday
    • 17:03
    JUGEMテーマ:ネットで話題のもの

    南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領は5日、
    米当局の市民監視プログラムを暴露した米中央情報局(CIA)元職員、
    エドワード・スノーデン氏の亡命受け入れを決める

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    • 2018.01.03 Wednesday
    • 17:03
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      コメント
      管理者の承認待ちコメントです。
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      • 2013/07/08 12:35 AM
       下の私の2つのコメントについて、訂正があります。すいません。
       こちらのブログでは、新しいコメントが上に来るようですのに、それに気づかず、書き込んでしまいました。申し訳ありませんでした。
       なので、下の私の2つのコメントですが、一番下のものを最初に読んでいただいて、次に、下から2番目のものを、読んでいただければ、と思います。(私のコメントに書いてある「下の私のコメントに続きます。」とか、「上の私のコメントの続きです。」というのは、無視していただければ、と思います。)すいませんでした。
      • 通りすがりです
      • 2013/07/08 12:16 AM

      (上の私のコメントの続きです。)
       そのようなことは、イスラム教の神様も、お望みではないのでは?とも思います。(仏教徒の私がおこがましいかもしれませんが。)
       タリバンには、真剣に、和平のテーブルについて欲しいと思います。
       そうでないと、タリバンは、嘘をついたことになると思います。
       神様は、嘘はお嫌いだと思います。
       アフガニスタンの平和を祈ります。(もし、アフガニスタン政府だけで、治安維持が難しい場合、スンニ派とシーア派が共に参加する、イスラム教の国々で構成される国連軍を作って、アフガニスタンの治安維持に協力してもらったら、どうだろうか?などと考えております。素人考えかもしれませんが…。)

       と書いてきましたが、もしかすると、武装集団は、タリバンではないかもしれませんね。邪な目的のために、アフガニスタンを戦場にしておきたいと願う者達もいるでしょうから。(例えば、成果主義者達の仲間の武器商人などは、そうだろうと思います。)
       その場合は、タリバンの人達に、お許しいただきたいと思います。申し訳ありませんでした。


      追伸2 また話を変えてすいませんが、シリアについても書かせてください。

       シリアの悲劇は続いています。

       亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
       怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

       アサド大統領サイドの、サリン使用疑惑は、更に濃くなったようです。ひどすぎます。
       それに、クサイルやホムスなど、アサド大統領サイドは、どうして、あのようにシリアを破壊してしまうのでしょう?
       イスラム教の神様も、きっとお嘆きだと思います。
       神様がお嘆きになるようなことをする人物が、イスラム教の国の大統領で良いのでしょうか?(アサド大統領サイドは、神様を敬う気持ちがあるのでしょうか?)
       仏教徒の私が書くのは、おこがましいかもしれませんが、違うのでは?と思います。
       シリアの早い停戦をと、心から願い、祈っております。

       なので、国際社会の方々も、アサド政権への非難決議や和平に向けた会談などの他に、必要があれば、迎撃ミサイルの使用なども考える、などといったご支援も、お考えいただければ、と願っております。
       現在、和平交渉が行わそうな方向に、話が進んでおりますが、そういう状況の中でも、アサド大統領サイドは、クサイルなどに、激しい攻撃をした訳で、しかも、現在、ホムスなどでも、虐殺のような激しい攻撃の恐れがあると聞きます。
       なので、全く油断できない状況と思いますから、迎撃ミサイルの使用などについても、ご考慮いただけますよう、どうぞよろしくお願い致します。

       それと、ロシアからアサド政権サイドに渡された武器により、危険が大きくなっていて大変難しいそうですが、国際社会の方々のお力によって、シリアに、無人機による飛行禁止空域を、作っていただければ、とも願っております。
       パキスタンで攻撃のために使われている無人機を、シリアで哨戒と迎撃のために使えないだろうか?と思うのです。
       また、不足している医療支援の物資などを、無人機で届けていただければ、とも思います。
       そして、シリアへの経済制裁をなさっていただきたいと、強く望んでおります。

       それから、ヒズボラですが、武器供与に釣られて、シリアのイスラム教徒を虐殺しているアサド大統領サイドに手を貸しているなら、ヒズボラ自身が、シリアのイスラム教徒を虐殺しているのと同じことでは?と思います。
       私は仏教徒ですが、そのような行為は、イスラムの神様が、お許しにならないのでは?と思います。
       なので、ヒズボラも、シリアから手を引くべきと思います。

       シリアの内戦が深刻化すればするほど、パレスチナの人々にも、中東全体にも、悪影響が出ると思われます。
       なので、そういう意味でも、シリアの早い停戦をと、心から願い、祈っております。 
       ロシア政府や中国政府は、もう絶対に、アサド政権に協力しないで欲しいと思います。
       私は、シリアが停戦するまで、中国製品やロシア製品は買えません。
       そのお金は、巡り巡って、シリアの子供達の頭の上から落ちて行く、爆弾になってしまうと思うので。
       なので、くどくてすいませんが、私の意見にご賛同いただける方々には、同様な不買運動をなさっていただければ、と願っております。
       シリア製品の不買運動同様、どうぞよろしくお願い致します。
      (下の私のコメントに続きます。)
      • 通りすがりです
      • 2013/07/07 11:33 PM
       もしかすると、スノーデン氏の亡命を受け入れる国が出てきたことを、ブッシュ前大統領のような成果主義者達や、その仲間のような人間達が、喜んでいるのでは?などと妄想しています。(まあ、私の妄想が当たっていて、本当に、スノーデン氏が、成果主義者達やその仲間のような人間達に、お金で雇われていた場合には、帰国して法廷に立とうとすれば、命を狙われる恐れがあるでしょうから、一番喜んでいるのは、やはり本人だということになると思いますが…。)
       まあ、色々事情があるのだと思いますが、私は、スノーデン氏は、本来、帰国して法廷に立つべき人と思います。(とはいえ、成果主義者達やその仲間のような人間達に、命を狙われる恐れがあるということなら、帰れないのも仕方ないかな?)

       ところで、話を変えてすいませんが、エジプトについて、書かせていただければ、と思います。

       痛ましくてなりません。

       亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
       怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

       モルシ大統領支持派の人達のデモが、エジプト軍の銃撃を受けたそうです。
       それに、モルシ大統領支持派の人達と、反対派の人達の衝突があったと聞きました。
       でも、もしかすると、衝突した反対派の人達というのは、エジプト軍にお金で雇われた人間たちかも?(彼らは花火を攻撃に使ったそうなので、金銭的な余裕がありそうです。)
       エジプト軍が、直接モルシ大統領支持派の人達を攻撃すると、軍事クーデターと、国際社会から非難されるから、お金で人を雇って、民間人に見せかけている恐れがあると思うのです。(もしかすると、花火に見せ掛けて、爆発物を使用している恐れさえあるかも?などとも思ってしまいます。)
       マスコミが統制下に置かれるような、軍事独裁政権では、そのようなことは、容易なはずですから。

       もし、「そうではない」とエジプト軍が言うのであれば、1ヶ月以内に選挙を行うためのロードマップを即座に示して、モルシ大統領やムスリム同胞団の人々を、即刻、釈放しなければいけないと思います。そして、即刻、マスコミを統制下から解放しなければいけないと思います。

       一方で、モルシ大統領やムスリム同胞団の人々には、選挙を受け入れて欲しいと思います。
       そもそも、エジプトの有権者の過半数の合意を得ていない憲法を、モルシ政権が押し通したことも、今回の事態を招いた原因の一つと思いますので。
       だから、モルシ政権が、再び、選挙の洗礼を受けることが、エジプトの民主主義のために、必要だと思うのです。
       そうしなければ、エジプトは、本当に、軍事独裁政権に逆戻りだとお思います。
       なので、1ヶ月以内に無事に選挙が行われるように、モルシ大統領支持派の人達も、反対派の人達も、デモは平和的に行って欲しいと思います。

       ただ、もしかすると、エジプト軍が、お金で人を雇うなどして、デモを煽って暴力的にする恐れもあるかも?とも思います。
       あるいは、平和的にデモを行っているのに、エジプト軍がいきなり暴力的な行動に出る恐れもあるかも?とも思います。
       なぜかというと、デモが暴力的になったり、デモが暴力的になったと見せ掛けることができれば、エジプト軍は、それを戒厳令の口実にできるだろうと思うので。
       戒厳令が発令されるようなことになれば、選挙はいつになるのか分からない、ということになってしまうと思います。
       なので、1ヶ月以内に選挙が行われるようにするために、もし、デモが暴力的になりそうだと思ったら、あるいは、軍が暴力的な行動に出そうだと思ったら、民主主義を望む人達は、速やかにその場を立ち去り、騒乱に巻き込まれないようにしてください。

       国際社会の方々は、色々大変だと思いますが、エジプトで、1ヶ月以内に、民主主義的な選挙が行われるように、ご指導なさっていただけますよう、どうぞよろしくお願い致します。
       場合によっては、選挙監視団の派遣なども、ご検討いただければ、と思います。
       どうぞよろしくお願い致します。


      追伸  話を変えてすいませんが、アフガニスタンについて、書かせてください。

       アフガニスタンでは、今月2日に自爆攻撃があり、7人の方々が亡くなられたばかりなのに、4日には、高名な女性警察官の方が、武装集団に銃撃されて、亡くなられたそうです。

       痛ましくてなりません。

       亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
       怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

       武装集団は、やはりタリバンなのでしょうか?
       もしそうなら、タリバンの行動は、結局アフガニスタンの人々を不幸にしていると、私は思います。
      (下の私のコメントに続きます。)
      • 通りすがりです
      • 2013/07/07 11:16 PM
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